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株式会社Takeoffer

staffinterview①

マネージャーインタビュー

moda事業部エリアマネージャー 神崎亜依(ai kanzaki)  

Q1.Takeofferの社風ってどんな感じですか?

ひとり一人が個人を尊重しており、やる時はやる、休む時は休むといったメリハリを大切にしています。現場には10代から50代まで幅広い年齢層が勤務していますが、皆さんが日々同じ目標のもとに頑張っています。人事制度もしっかりとあり、常に会社から求められていることと自分がやるべきことが明確になっていますので、なんとなく仕事をしているということが無いようになっています。ベンチャー企業ですので新しいことで良いことは積極的に取り入れて、既存の枠組みにとらわれずに展開を拡大しています。大きな特徴としては未経験者であったり、社歴が短いことがネックになることが無いことです。誠実であり、成長したいと願う人には誰にでも強力なサポートが待っていますよ!

Q2.Takeofferが求める人材はどんな人でしょうか?

・誠実である人 ⇒ 言葉や行動において、ごまかしや偽善や不正がなく、正直である人
・行動する人 ⇒ 評論家で無く、行動で示すことができる人
・シンプルに考えることができる人 ⇒ より良い環境にするために必要な選択を取れる人。
・主体性のある人 ⇒ 自ら目標を設定し、行動できる人。チャレンジ精神旺盛な人。
・上記を継続できる人 ⇒ 継続は力なり。一度だけで終わらない、長期的に継続し続けることができる人。
『なぜそれをしているのか?その答えが常に明確となり成長し続けられる環境がTakeofferにはあります!』

Q3.「確実に成功する考え方を持っているのが強み」とありますが、具体的に教えて下さい。

たとえばアパレルやファッション業界の現場で働いているスタッフで、店舗においての具体的な販売計画を持っている人はいると思いますが、自身のキャリアパスや業界の未来について明確なビジョンや認識を持っている人は少ないと思います。Takeofferはアパレル販売のスペシャリストを育てることを目的にしておらず、優秀なビジネスパーソンを育てることを目的としている企業です。優秀な人材は何の仕事をしても結果を出す、そのためのプロセスを自分で見つけることが出来るという考えのもと、切り口はファッション業界に特化しながらもどこの業界でも通用する人材を育成することを目的にしている点が圧倒的な強みと言えるでしょう。そのため、小手先の販売テクニックを教えたりするのではなく、「どうしたら売上が上がるのか」を自分の頭で自然に考え、論理的に解へと結びつくことが身に付くようなサポートを行っており、それが他社との決定的な差となっていると考えています。

Q4.Takeofferで「身につく力」とは、どんなものがありますか?

前述した「確実に成功する考え方」が身につくことが強みと言えます。また県外の企業であること、そして業界外経験者がマネジメントメンバーに多いため、今現在社会がどのように動いているのか、世界はどのように動いているのか、自分のいる業界のレベルは高いのか低いのか、自身のスキルや意識レベルは高いのか低いのか、危機感を持つ必要があるのかどうか、このようないわゆる“客観的な視野”や“バランス感覚”を持つことが可能となります。バランス感覚の取れた人材であることは非常に重要であると考えていますので、何よりも自分自身がこれからの社会で生き抜いていくための考え方が身につきます!

Q5.最後に、Takeofferで「働いてみたい!」という方に向けてメッセージをお願いします!

Takeofferの企業目的は「リソースを整える」ことを通じて、夢と安心のある社会を実現させることです。ファッション業界専門の事業部である当事業部では、“アパレル業界で販売や接客に従事する人材を整えること”を目的としてます。何となく洋服が好きだから、何となく接客が好きだからと本業界を選ぶ人は多いですが、そのスタンスでは、これからの少子高齢化における労働力不足の解消の一手でもある、現場のAI化や勤労意欲の高い外国人労働者の波に抗えません。逆にとっても洋服が好きで、接客が好きで一生懸命販売の仕事をしているのに、会社がどうしようもなかったり、少しのアイデアやきっかけが足らずに悩んでいる人に明かりを灯すことは出来ます。「今を変えたい!変わらなきゃいけない!」と自分の中に危機感を持っている方、人のせいにせずに自分で未来の選択をしっかり取っていける、いきたい方を全力でサポートする会社です。自分の意思で次のステージに進みたい方をお待ちしています。
この理念に共感できる人、未来に不安を感じているために少しでも”行動しなきゃ!”と思っているアナタ!
優秀な仲間たちが『応募を待っていますよ!!!!』